無為♪皆♪混沌の場H

~感じる言葉、考えるアッシ~

実らぬ略奪愛

今回のテーマは略奪愛。

 

まあ、文学なら永遠のテーマだね、きっと。

 

アンソロジーでこんなのもある。

良かったら読んでみてくれ。

 女性作家による女性のための官能小説だ。

 

 

 老眼で文庫本じゃつらいって場合は、単行本を。

 

その場所で、彼女は黙々と自分の仕事をしていた。

 

そんな姿をこっそり撮らせてもらおうとレンズを交換していたら、やつが現れた。

 

彼女は処女ではない。それどころか…。

 

かまわずやつは突進した。

 

彼女は逃げたが、アクロバティックなやり取りの後、彼女はとうとう後頭部をがっしりとつかまれた。

 

これをレイプと呼ばずして、なんという。

 

嫌がって、逃げようとしている…ように見えた。

 

最初は。

 

え?

 

彼女は、応じた。

 

やつに。

 

え?

 

するの?

 

いいの?

 

しばらく暴れているようにも見えたが、やがて落ち着いた。

 

そんな様子を興奮を何とか俺は抑えながら、撮らせてもらった。

(今これを書きながら、生唾をごくりと飲み込んだことを告白させてもらう)

 

さあ、いくよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続きを読む

居候のミスター・アダンソンのフルヌードが可愛すぎる

ギリシャの彫刻なんかを見ても、男性美ってあるよね。

BL好きの女はもちろん、男から見ても。

 

機能美というのかな。

 

男が女の裸を見るときは、明らかにセックスそのものにつながるけど(より本質的には完全に無意識だけども、その先の生殖、丈夫な赤ちゃんを産み、育てられるかどうか)、男が男の裸を見るときは、その理想像に惹かれるのだろうなあ。

 

カズこと三浦知良もヌード写真集出してたよね。

KAZU―ハーブ・リッツ作品集

KAZU―ハーブ・リッツ作品集

 うわ、刺激強いかしら。小さく出し直し。

KAZU―ハーブ・リッツ作品集
 

KAZU―ハーブ・リッツ作品集

 

思わず股間に目がいってしまうのは、私だけではないだろう…。

 

おい、そこのアナタ、嘘つくんじゃないよ。

 

自分に正直になりなさい。

 

さて、イ早漏組んだが、え?もとい、居候君だが、さっき台所でね、勝手に撮らせてもらったよ。

 

台所で、若い女に裸体でエプロンだけさせてのエロ撮影とか、ありがちなシチュエーションだけど(いや、それって昭和か?)、こちらは、フルヌード。

 

 

続きを読む

ブロンド美女の裸身をマクロレンズで舐めるように接写

この前、YouTubeでメンタリストDaiGoの動画見ていたら、なぜ男が金髪で青い瞳の白い肌の女が好きか説明していた。

 

金髪にかぎらないけど、髪の艶、肌の艶は重要だよね。

 

金髪の場合は、普段見えない、あっちやこっちの毛も、金色なのか、非常に気になるところ。

 

見てみたいよね。

 

あ、でも、鼻毛はいいか。

 

 

昔から、早起きは三文の徳と言ってね、今朝、久しぶりの休みなのに目が覚めちゃって、エアコンかけた2階の寝室より窓を開け放っていた1階の方が涼しいんで、思わずムラムラきちゃって、散歩に出かけることにしたよ。

 

駅前で見かけたよ。

 

ちょっと離れたところからでもすぐわかっちゃった。

 

金髪の美女。

 

引き寄せられるように近づいた。

 

これまたエロいなあ。

 

金髪と生殖器

 

すね毛や尻の毛も金色だよ。

続きを読む

メスにモテまくるレンズ

生きるとは、ひたすら自らのコピーを増やすこと、という視点とらえれば、オスが精子をばらまくのは理にかなっている。

 

セックスに応じてくれるメスにモテまくるのは、オスにとって本望であり、これを否定する男は、本能を理性でカモフラージュしているだけである。

 

昨年の夏の終わりに1本のレンズを買った。

 

土地付きの一戸建ては別格として、モノとして、私が買ったあらゆるもので最も高い買い物だ。

 

どうしても使ってみたかった。単焦点レンズ。

 

予想以上にずしりと重く、そこは想定外だったが、もう慣れた。

 

買ったばかりで、酒場で泡を口に含む肉食系女子をフラッシュで、サッと構えて、パッと撮った画像は、価格ドットコムのレビューにもあげているのでよかったら後で探してみてほしい。

 

撮影場所でも、オリンパスいいよねって、このレンズをつけてからよく言われるようになった。

 

女にモテるには、女が多い場所に行けとは、多くのモテ本に書いてあるが、いやあ、今日はまいったね。

 

この暑い中、まだ気温がさほど上がらないはずの午前の早い時間だったけど、群がってくるのなんの。

 

日陰だったからかもしれないけど。

 

最近、ホントに暑いから、あんまり姿を見かけないと思っていたのだが、いるところにはやはりいるものなんだな。

 

血に飢えたメスどもめ。いくら子孫を残したいからってさ。

 

他のオスどもは、やりてー、やりて―って、大声でメスを呼ぶも、俺の一人勝ち。

まあ、土俵が違うからな。

 

もっとありていに言えば、遺伝子が違うんだよ。文字通り、血が違うんだよ。

 

その上で、このレンズの底力。

 

こんなだよ。以下の5枚は、わずか50秒での撮影。おんなじ子ももちろん写っているけども、新たに群がってきた子がいるのもわかるでしょう。

続きを読む

【通報?やれるもんなら、やってみな】久しぶりのお持ち帰り



夜、暗い中、のこのこと。少年か少女か、パッと見ではわからない。

このあたり、治安はいいけど、そうはいっても油断はできない。

それにしても、この美しさ。神に感謝。


声をかけることもなく、そっと手を差し出したら、素直に腕をつかんできた。

そのまま家に連れ帰る。

Mだとうれしいけど、どっちかな。

見た目でまだ判断できなくて。
違いの分かる男になりたい。

しがみつく腕には、爪が食い込んで、少し痛い。

怖いのだろう。

ナウシカのように、しかし、ナウシカとは異なり、心の中で語りかける。

「こわくない、こわくない」

腕から強引に引き剥がし、窓際の撮影場所にやさしく案内する。

フラッシュをたくと、たまに通る通行人にも怪しい光が見えるだろうが、かまわない。

何をしているかは、決してわからないだろう。

最初は少し落ち着かず、歩き回ったが、覚悟を決めたのか、今はじっとしている。

これから楽しませてもらうよ。

これからオトナになる君。

白くて美しい肌。

たっぷり、舐めるように見せてもらうよ。

写真も好きなだけ撮らせてもらう。

いろんな角度からね。

ああ、草稿を書いているうちに、勝手に脱ぎ始めた!

「はやい、はやいよ」

ガンキャノンに搭乗するカイでなくても、同じことを口にしたくなる。


電気つけて明るくしてみたら、思ったより色白じゃないな。
意外と褐色も目立つ。

それでもかまわない。

さあ、楽しもう。


ときどき、びくっ、びくっと音もなく脚を動かすのがそそる。

これは写真では表現できない。

動画も撮ることにする。

君が死んでも、この動画は残る。

永遠にデジタルの中を生き続けろ。


動画撮影途中、まさかのバッテリー切れ。
もちろん、充電済みのもうひとつのバッテリーに換えた。

そして、まさかの、メモリー切れ。
これは初体験だ。

モリーはもうひとつのカメラのを挿した。
撮影は続けられる。


思わず触りたくなるが、けっして触らない。

静かに背中をそらす時間が長い。

痺れを切らし、何度か撮影は中断した。
同じ姿勢でいるこちらのほうがつらい。

三脚は使っていないから。


若さに付き合いきれず、つい、寝落ちしてしまった。

一度目が覚めてからもフラフラで、あらためて布団で寝た。


7時半過ぎに目覚めたとき、どこに行ってしまったのか?
心配したが、すぐ近くにいた。
女の証である証拠写真を撮るとき、はじめてその体に触った。

脚をばたつかせながら、無言の抗議を受けた。

無視して、俺は、庭に出るガラス戸から彼女を家の外に出した。
もう外は明るい。

一度は網戸に爪をかけたが、すぐ飛んで逃げた。

と思ったら、今度はアサガオのネットにつかまった。

まだそのやわらかい肢体はオトナになりきれていないのかもしれない。


しかし、ついに8月9日8時9分、意を決したか、飛び去った。


以下に、写真と動画の一部を公開しよう。

見る?あんたも好きねえ。

続きを読む

絶世の美女は、メス特有のアノときも、光り輝き、美しかった。

いつもの酒場に向かう。

 

だいたいいつもいるメンバーの中に、絶世の美女がいて、たじろぐ。

 

1枚目の盗撮は、興奮のあまりブレてしまった。

 

恥ずかしいので、もう削除しちゃったけどね。

 

しかし、なんで貴女のような方が、こんなところにいるのか。

 

場違いではないのか。

 

こんな朽ち果てたような薄汚れたところで。

 

美しさに釘付けになりながら、盗撮を続ける。

 

そのうち、気づく。

 

アルコールには用がないんだ。

 

その朽ちたところが好きなんだな。

 

まったく、驚いたよ。

 

慎重に撫でているのも、しかしそのあとの所作で納得した。

 

続きを読む

掌の上で女の子をもてあそんでいたら、痛い目に遭う。

朝の酒場に行くと、怖い、黄色い女の子がいた。

 

酒場で見たのは初めて。

 

ちょっと近づくと、すぐこっちに近づいてきて、怖い。

 

他の人も随分その前を通ったけど、同じだった。

 

最初は近づいて写真を撮ったが、怖いので望遠レンズに切り替えて、遠目から盗撮した。

 

近くを人が通るたびに、こっちにまでにらみを利かせるかのようで、ほんと怖い女。

 

でも、本当は臆病だから、すぐ、威嚇しようとするんだよね。

俺はわかってる。でも、ナウシカのようなことはできない。

 

撮った写真を見ていると、え?これは…。

 

黄色い女は相変わらず落ち着かず、フラフラしているので、いなくなるタイミングを待った。

 

いなくなったと思ったら、また戻ってきて、ああ、面倒な女だな。

 

二度目にいなくなったときは、もう戻ってこなかった。

ほんとは、俺は嫌いじゃないんだけどな。

 

でも、こっちの女の方が今の時期はタイプだ。

 

胸板の厚さが特徴。がっしりしているというか。

ぽっちゃりとは違うけど。ふくよかな胸でもないけど。

 

まずは夢中で飲んでいるところを改めて撮った。

(その前までは黄色い女の子を撮っていたから)

続きを読む